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所要時間10分

『投稿!僕・私のアイテム案!!』 なんてのが、ゴンゾロッソによる新メルマガに
「上手い下手は関係ありません、思いを伝えるすべとして、絵もつけて頂ければ嬉しいです」
なんてことが書いてあったので

浮かんできたモノを勢いだけで描いてみました
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by shiny_shiny | 2006-05-29 01:33 | 雑記

縷縷綿綿

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今日はタルタロッサパレスへ、来る者は拒まない突撃行軍
目的など特に定まっていない、行けるところまで行ってやろうじゃないかというだけのもの
途中参加も含め最終的には15名近くに及ぶメンバーが集まり
その勢いのまま、この計画は実行された

・ ・ ・ 計画なんて言える物じゃないな、私の頭の中には計画性なんて欠片もなく
とりあえず大人数で、普段行かないような所に行って暴れてやろうというだけだった
メビウスなどといった強敵に挑戦する事も考えには入れていたが、先にこの地に来ていた他のパーティが
そのメビウスを出現させるべく奔走しているのを見て、私たちが横槍を入れるのは好ましくないと考え

─── かくして突撃行軍は、とにかく目の前に立ちふさがる者を叩き潰し
勢いのままに進軍していく、暴走行軍と化していた


d0037370_14315363.jpgこの地に独自の文化を築き上げ、侵入者には容赦をしないタルタロッサの群れ
そして足を踏み外そうものなら、巨大電気ウナギが待つ溜め池への落下が待つ複雑な地形
暴走行軍 ─── もはや迷走行軍と言った方が的確だろうか、私たちは様々な場所を回りつつ
タルタロッサ共を討ち倒し、時には倒れ、それでも這い上がり戦い続け

・ ・ ・ なんというか、私の無鉄砲さ加減がそのまま映し出されたような、不毛な戦いだった気がする
メビウス討伐を諦めたため、前回の「ザブール討伐」のような明確な目的もなくなり
参加してくれたメンバーには、どうにも冗長な、それでいて危険の多い、無茶な戦いを強いてしまった
そのように思えて、仕方がない

流れとしてここに書くべき事も ─── この程度しか、ない


結局メビウスに挑戦することもできず、走り回って暴れ回るのみ、時間が時間なので終了という
こうして私としては非常に自分が情けない気分になってしまった、今回の突撃行軍だが
それでも参加してくれた皆からは、これだけの大人数での狩りが楽しかった、パレスはそうそう来る所じゃないからおもしろかった、などと
励ましの言葉をいただくことになった ・ ・ ・ 皆には本当に、感謝の限りである
─── 前にも書いたような事だが、次にこのような機会があるならば、いくら突撃行軍とは言え
今度はちゃんとした計画性と目的を持って、不測の事態でも混乱することなく、無事に目的を完遂できるような行軍をッ・・・!!


さて、私がそのように、心身共に成長できるのは ・ ・ ・ 何時の事だろうか。









本日の追記 : 選択肢は3

1.本気でメビウスの手順を踏んでみる
2.このまま現れるタルタロッサ共を蹴散らす
3.ウナギの蒲焼き

我等迷走行軍、次の一手をどうするかと思い悩み、上のような選択肢を掲げて
選択肢の1と2はともかく3は冗談だろう、ともあれ皆で考えていた時の事

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選択肢3が、目の前に上がってきた。

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by shiny_shiny | 2006-05-28 02:31 | シルヴァの奮闘日記

A broken microwave oven is here...  I'm very embarrassed

ネクロマンサー装備も手に入れて順風満帆の私、マスターごはん
さらなるチカラを付けるべく、まず鍛えてるのは召喚魔法!
召喚魔法のいいとこは、なんといってもアイボールさえあればどこでもペットを呼び出せるお手軽さ
それにペットの強さは一定で、魔力が影響するような魔法も少ないっていうあたり そしていざというときのごはんにもなったり
スキルかつかつ、戦闘スキルもさっぱりな私にはうってつけのテクニックだったりします

d0037370_19183838.jpgそんなわけで今日も修行修行、イムサマスグレイブ連発でスキルを50近くまで上げたところで
やってきたのはおなじみムトゥーム地下墓地、ゾンビねずみの広間
目には目を、ゾンビにはゾンビ! っということで、こちらは 「強いぞんびわんこ」 ことケルベロスを召喚して
まわりのねずみにかかれ命令、わんこの牙と激しいヘルブレスの前に
どんどんできてく、死体(もともとゾンビだけど)の山!
ねずみはアイボール落としてくれるし、それだけじゃなく、ここで役立つ暗黒命令のチカラ
ドレインソウルで死体の山からMPちゅーちゅー、そうして吸い取ったMP使って、わんこに向けてクライシスコール!
MP減ったらまた吸い取って ・ ・ ・ こんないかにもネクロマンサーっぽいことを触媒切れるまで繰り返してると
気が付けば召喚魔法のスキルは59.1、ハイサモナーの60まであとちょっと!

・ ・ ・ そして、そんな中でもうひとつ
スキルの大改造計画はさらにすごいことになってきて、戦闘はできるだけ避けるか召喚魔法で乗り切ることにして
私は上げかけてた素手も、それに80まで上がってた筋力も、必要最低限まで下げちゃう方向に
それだけのスキル削るとして、出てきた分はどうするのー? っと、それについては

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ぼ ー ん !!


そう、私が今回上げることに決めたのは、何を隠そう神秘魔法!
リコールレイション&ドリンクさえ除けばその実態はなかなか便利、召喚魔法とおなじく魔力が影響する魔法も少ないし
筋力減らして重いものが持てなくなっても、必殺のホーリーレコード&テレポートでどこへも出没可能に!
それに・・・私が再び思い描いたのは、あの大空
ハンギングで飛べなくなっちゃってからもう数か月、もう空中散歩を楽しむことはあきらめかけてた私だけど
牙に空飛ぶ召喚ペット、それにスモールワープを持つ神秘魔法のチカラも加えたら
空中散歩とまではいかなくても、少しでもあの空に近いところに行けるかも!

それでもリコールレイション&ドリンクは決して使わないっていうか覚えもしない、これだけは私のちっちゃなプライド
とりあえずはライトにフレイムブレイド、ソーンスキンだけで、再び空高く舞い上がれる日を信じて修行中~!

・・・シシシ、裏レランたる者、使えるモノはなんでも使ってやるのデスよ
敵のチカラさえも奪って我がモノにしてやる、裏レランに相応しいやり方なのデス、シシシシシ!!








おとといくらいのおまけ : 宵闇の忍者軍団

d0037370_20192549.jpgいつもどおりに、地下墓地をふらふらしてると
なにやらすごいひとだかり、っていうか黒いカタマリが?
って思ったら、そこにいたのは黒装束に身を包んだ、
アサシン、忍者、御庭番の大群!

なんでもこの日はパールサーバの忍者大結集のモヨウ、きっとこれから
この忍者軍団はWarAgeに向かって、2万5千の幕府軍を相手に
わずか53人で立ち回る「まがりの陣」を ・ ・ ・ とか勝手に考えてると
黒装束の中に見覚えのある顔、ちろさん一族の忍者コタロウさんから
こんな挨拶の声が返ってきました

 「生産職です こんばんは」
それはさておき、どうやらここに来るまでの間も
様々なところで忍者をアピールしてきたらしいぜんぜん忍んでない忍者軍団
このあとも一斉変わり身の術なんかでギャラリーを沸かせてみたり、しかーし
やがて前振りもなく、一斉の隠れ身の術でその姿は消え失せ、後にはなにも残っていませんでした
最後だけは忍者っぽい去り際だったけど ・ ・ ・ それにしても
ダイアロスにこれだけの忍者が存在することにびっくりした、そんな出来事でした
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by shiny_shiny | 2006-05-25 00:51 | shinyのごはん日記

秋風になびく浅茅の末ごとにおく白露のあはれ世の中

この頃はすっかり地~冥の門のカオス担当になってしまった気がする私だ、今日もやはり
向かうはカオスゲート、今回は珍しく3つの門とも入ることができた
・・・内容としてはいつもと変わらない、どの門にしても必勝パターンというような物が確立している
LDGKの襲来さえなければどうということはない、普段通りのカオスだろう

そう、普段通りの、はず、だ

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普段通りの中に、何か見慣れぬ変な物体が居たような気がするが ─── ここは混沌の時代ChaosAgeだ
気にしないのが吉だろう ・ ・ ・ というか気にしたら負けだ、闘いに集中しろ!

─── 結果としてどの門も勝利に終わったが、あの変な物体の姿が脳裏に焼き付いて離れない ・ ・ ・ ああもうッ!!






d0037370_11492625.jpgさて・・・カオスから戻った私は次なる闘いに向けて走る
今回の目的は、少し前にも行った、キングザブールの討伐だ
周囲にアイリーンズベルを必要とするひとが数名 ── 馬鹿姉も含め ── 存在する事、また
最近は何かと個人単位での行動が多く、皆で出かけるというような事も少なかったため
知人同士連れ立って、強敵に挑戦してみようじゃないかという話の流れから、この計画は正に
あれよという間に実行される事となった

─── 馬鹿姉に言わせると 「実益を兼ねたピクニック」 らしい

集まってくれたのは右の通り、私を含め8名
前回来た時と比べると人数こそ少ないものの、攻守のバランスの取れた
戦力としては申し分のないメンバーだ


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前回はザブールに手を出すと同時に取り巻き共が一斉に襲って来たため
かなり危険な局面に立たされる事も多かったが、その取り巻き共も
ある程度の間隔を開けて順々に討ち倒していけば ─── 此奴等は時間には正確だ、
その復帰のタイミングにもズレが生じ、一度に全員を相手にするような事態を回避する事ができる

そういうわけだ、取り巻き共をその一角から順に突き崩していき、警護が薄くなったところへ
─── 信頼無き王ザブールは、正に孤立無援の状態で現れる

こうなればもうこちらのもの、いかに彼の戦闘能力が優れていると言っても
単騎で8名を相手にするのには些か無理があったようだ
思ったよりも早く ・ ・ ・ その巨体は、地に沈む

こうしてザブールを討ち倒す事数回、丁度アイリーンズベルが8人分手に入ったところで
今回の討伐は終了という事にする
とりあえずは皆、満足な結果となったようで、何よりだ

・・・それにしても、今回の私の行動といえば
イクシオンとの友好が失われているのに先走り、取り巻き集団の足下で倒れてみたり
パーティリーダー権限が自分に移ったのに気付かず、余計な編成の手間を増やしたりと
猪突猛進、周囲との調和がとれず、そして咄嗟の判断力には欠けているという
普段からの悪い点が浮き彫りとなる結果になってしまったと言える

今回同行してくれた皆には、急に集まってもらった感謝と、そして反省を伝えておきたいと思う
次回があるならば、もう同じミスはしないように、これを教訓にして・・・と
そのような事を言っていたら、話の流れからいつのまにやら、次のような予定が決まってしまった

来週土曜(5/27)カオス終了後、手の空いているひとはタルタロッサパレスへ

次回はタルタロッサキングかクィーンかはたまたメビウスか、来る者は拒まぬ行軍である
目的などという物は特にない、とにかく行けるところまで行ってみる、戦馬鹿の私には丁度良い突撃行軍だ
暇を持て余しているひとは是非とも参戦してほしい、と ・ ・ ・ それにしても
私の生き様も大分変化してきたな、まぁ、これもまた

─── ひとりじゃないのは、たのしい、か









今日のおまけ : ごはん仮面、カレーを脱却

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自称、食卓を守る正義のヒーローごはん仮面、着こなしが36を超えたところで
このたびようやく、shinyからのお下がりスケール装備でカレー仮面扱いを脱却!

・・・これはこれでなんていうか、青緑色の鎧と仮面との組み合わせがなんだか浮いちゃってたり
全体的にちぐはぐな印象なのはどうしようもないけど、ここは次までのつなぎと割り切って

ごはん仮面アマノリブロンズ、装いも新たに鋭意猛進中~!

※アマノリ : 一般的に広く海苔として食べられている海水産藻類。いわゆる浅草海苔もこの一種。
        古くは神仙菜と呼ばれ、王朝貴族たちの間で珍重された品であった。
        焼くと黒みがかった青緑色になるのが、良い海苔の見分け方のひとつとされる。


それで、カレー脱却して最初の活動は、っというと

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サービス集団包囲網、展開!


・ ・ ・ 良い場所で見知った顔を見かけたので、ついついソウルオブミスチーフが炸裂しました>x<

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by shiny_shiny | 2006-05-21 01:45 | シルヴァの奮闘日記

おかえりネクロマンサー

d0037370_1234939.jpg辛く厳しい数々の試練を乗り越えて、再び灯るネクロマンサーパッシブ
さっそく私はクエスト受けてムトゥーム墓地へ、亡霊見つけてアタックアタック!

こうもり2匹くらい食べつつ 呪詛付きパンチでびしびし叩くこと数十回
神官の亡霊もしっかり成仏、私の手にはなつかしい紫のローブ
こうしてネクロ厨房師ここに復活、うきうき気分で地下墓地入り口まで戻る私・・・っと
そんな気分を吹き飛ばす、うごめく巨大な影が私に迫る!

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墓地を蹂躙する暴走機関車!?



・・・現れたのはおなじみ囓り魔ゼクスと、 「轢いてやるー、どこいったー」 なんて言いながら
カオスの風の門で見たような、気味の悪い機関車姿で走ってくるしぇりんさん
「いちばん人気がなさそうで、作ってるひとも少ないからおもしろい」EGK人形を製作し
ドミニオンを使ってこのように、各地で暴走機関車ごっこを展開してるモヨウです

それはさておき、ごはん一周年記念って貴重な食材なんかをいただいちゃったり
EGKに轢かれるのはともかくとして、しぇりんさんにはいっつも感謝感謝・・・と
そのしぇりんさん、例のサービス集団が気になるらしく、これからネオクに向かうとのこと
せっかくなので私も、怖いもの見たさで着いていくことに


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ずらり並んだサービス員、3人だけでも怖いのに

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ふたりで使えば効果も2倍、3×2で6人ずらり



・ ・ ・ そのうえ、このひとたちは


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レッツダンスで踊ってる!?


この怪しさが怪しさを呼んだのか、ギャラリーが増えてはサービス員を呼び
どんどん増殖していくサービス集団
気が付けばあたり一面、踊るサービス集団で埋め尽くされて

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こんな光景を前に、思わずこんなセリフも飛び出してたり ・ ・ ・ やっぱり昨日書いたとおり
なにかキケンなコントロールを受けた集団みたいで怖いよね、うんTxT




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・・・さてて、こんなよくわからないことをしてるうちに、時計を見ればかなーりいい時間に
なにはともあれ今日のところは、ネクロマンサー装備も手に入れて、見事ネクロ厨房師への返り咲きを果たせたし
これからのスキル変更の指針もだいたい定まってきて、俄然やる気も湧き出し中!

今後もびしっと、疲れたときにはこうもり食べつつ
世界征服のために日々のたのしいごはんのために、がんばってこ~!




ちなみにネクロの頭装備に関しては、前回同様の事情により伏せさせていただきます、御了承ください








ちなみに昨日書いてた 「やりたかったこと」

d0037370_12535831.jpg正義のヒーローごはん仮面 ・ ・ ・ その対となる「影」の存在として
あるときはごはん仮面を支え、またあるときは好敵手としてその前に立ちふさがることもある
素顔を仮面で隠し、その素性もまた全てが暗黒に包まれた、謎の人物
自らを 「仮面の妖術師、ごはん仮面・ザ・ナイトパープル」 と称する彼女
その目的やいかに、そしてその正体とは!?

─── 賢明な読者は薄々感付いていることであろう、彼女の目的はごはん仮面を一人前に仕立て上げることにあり
ヒーローには欠かせない 「切磋琢磨しあうライバル役」 として、その目的を果たそうとしているのであった
その正体はもちろん、分身たるごはん仮面を作り出したマスターごはん、そのひとである


・ ・ ・ 牙のマスクがいいかんじに悪役仮面っぽかったからついつい、魔が差したのでした
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by shiny_shiny | 2006-05-20 01:37 | shinyのごはん日記

我が道邁進マスターごはん!

d0037370_17421876.jpgいつのまにやらアイテム課金正式スタート、そんなことはどこ吹く風
さっそく課金アイテムを手に入れてきたいのさんその他を横目に眺めたりしつつ
私はいつもどおり、相変わらずのマイペースです

ちなみにいのさんが買ってきたのはマイスターシュピース、貴族である吸血鬼が愛用したと言われる
美しい装飾の施された槍
・・・ちょっと前の私なら、槍使いとしてこのキレイな槍を欲しがったかもしれないけど
いまの私にはもう、さっぱり関係のない話だったりします

そう、なぜならこの時点で 私の槍スキルは完全にゼロ!
少し前にはドラゴンスレイヤー一歩手前まであった槍スキルはばっさりゼロに、それだけじゃなくて
何度も命を救われることのあった盾もゼロ、回復魔法に代わる回復手段として愛用してきた包帯もゼロ!
そしてこのへんの写真ではスケール装備を着てるけど、このちょっとあとには
これさえも効果を発揮しなくなっちゃうくらいに、着こなしスキルもぐんぐん低下
そんなになるまで何をしてたのか、って言われると

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た だ い ま 暗 使 !


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ダンスの修行を続ける一方で、再び暗使ギルドに戻った私
カオスエイジその他に向けて召喚魔法を鍛えてみたくなったのと、あとはやっぱり
ネクロマンサー装備が着たくなっちゃったのと 主にこっちがメイン>x<
それと合わせてもうひとつやりたいことがあるんだけど・・・それは実際にできてからの、お楽しみ

ともあれそんな生活の中、スキルの大改造は新たな要素を加えて加速進行中
これでもう、回復手段はサクリファイスディナーとブラッドサックぐらいしかなくなっちゃったわけで
いざ戦闘なんてしてみると、右の写真みたいな状況を余儀なくされる今日このごろだけど
やりたいようにやってやる、これが私の生きる道!


自由が信条マスターごはん、今日も今日とて曲がりくねった我が道を行く~!






今日のおまけ : 無個性の恐怖

d0037370_19303065.jpgネオク高原でひさびさばったり、「マスターごばく」せろさん
召喚魔法使い同士の挨拶として、おたがいゾンビを次々呼び出し → かかれ
サモンロードなせろさんの姿が見えなくなるほどに、展開されるは腐りかけ部隊!
・・・なんだかもう、ダイアロスに来てからはこんな光景しょっちゅうなので
ゾンビたちには恐怖の微塵も感じなくなっちゃってる今日このごろ
よくよく見ればこの子たちも、大きさなんかに個性があったりして、ほほえましいくらいです

っと、そこに現れたるは課金アイテムのお試しプレゼントBOX、試供品だからと惜しげもなく
「預かり品お届けサービス」を拾っては使ってるせろさん! 現れるサービス員たち!



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まったく同じ背格好、服装、表情 ・ ・ ・ 無個性のサービス員たちが並んでるほうが
なにかキケンなコントロールを受けた集団みたいで怖いのは、私だけなのでしょうかTxT

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by shiny_shiny | 2006-05-19 01:16 | shinyのごはん日記

新鮮生き餌でフカヒレ探し

もはや日記なのか週記なのか微妙になりつつある今日このごろ、そんな中
2か月ぶりに日記当番を任されたみつきです、こんばんは

シルヴァちゃ・・・ちゃん付けはやめろって言われたっけ、とにかくあの子にもいつの間にやら
記事の数で追い抜かれちゃってるくらいに、出番はホントに、前にも増して少なくて
やるべき仕事がまったくないわけじゃないけど、shiny(食材・板・串)やいのさん(樹脂)といった
クライアントのひとたちがあんまり急ぎ気味じゃないので、そのままついつい外に出ることなく
お留守番が続く毎日・・・

d0037370_22325797.jpgしかーし! 今日はshinyから大きな依頼、なんでもフカヒレスープのレシピが判明したので
そのメインの食材、フカヒレことサメの尾びれを探してほしいとのこと
よーっし、そういうことならこのマスターコレクターにお任せあれ! ひさびさの出番に気合いも充分!

エルシアさん印の釣り竿担いで、やってきたのはミーリム海岸の小島
ここの海は気を抜いてるとガブリとやられる、キケンながらも貴重なサメの生息スポット
とは言え凶暴なサメも、陸地に釣り上げちゃえばすぐにぱったり
名人釣り師の腕前があれば、ぜんぜん怖い相手じゃないよね、うん

・・・問題なのは、サメの生息してる数そのものが少ないことと、そしてもうひとつ
ここの海は広い上に深い場所も多くて、いろんなところを回遊してるサメは
そもそもエサに引っかけることが難しいこと
ひとりでぼーっと糸を垂らしてても、雑魚の一匹も釣れなかったりする、そんな場所だったりします

だけど、私はひとりじゃない! 私には友達がいるから!


shinyから話を聞いたらしく、加勢に来てくれたのは、謎将軍さんとらいちさん
陸地からの釣りで手一杯な私の代わりに、危険な役回りを買って出てくれたふたり
その役回りとは、そう、自らが動き回って釣りの対象をおびき寄せる

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 生 き 餌 。



d0037370_23193738.jpgふたりともがしがし囓られつつも、しっかりサメを引き寄せてくれて・・・そこに私が的確に
狙いを定めて本命の餌を投入、釣り上げていくっていう作戦
私もせめてもの支援にごーてんを向かわせて、いざ作戦開始!
息の合った友情なくしては不可能なこの作戦に、さすがのサメたちも
見事に次々引っかかっていきます

いざ釣り上げてみたら雑魚なんてこともしばしばあったけど、気が付けば一時間ちょっとで
巨大なサメの王、キングシャークなんかも含めて、十匹近いサメを釣り上げることができたっていう
ひとりじゃなし得ない、上々の成果!
残念なことにお目当てのフカヒレは出てこなかったけど、これだけ釣れることがわかっただけでも
モチベーションの維持につながるというもの
次こそはフカヒレげっと、お~!


・・・それにしてもミーリム海岸、よっぽど地形がフクザツになっちゃってるみたいで
いろいろヘンなものを見かけたりします

d0037370_2327492.jpgd0037370_2328164.jpgd0037370_23315417.jpgd0037370_23323372.jpg
 海に浮かぶ鉱石とか    海面から生えてる花とか     空に浮かんだ魚とか   怪奇サメ人間とか




最後のはちがうちがう~!



こんな私だけど、ひっそりがんばってます ・ ・ ・ はぁ~ ・ ・ ・ TxT









今日のおまけ : 初めての水の門

d0037370_23501758.jpg今回のカオス、いままで一度も入れてなかった水の門に
弓使いShiny、リンクデッドすることなくすべり込むことに成功~!

着いた先は水がボール状に存在する不思議空間、主であるウェスタンゲートキーパーも
「楽しいコトが・・・たぁくさん・・・」 とか 「まだ、みんな死なないでね!きゃはははっ!」 なんて
いろんなところで話を聞いてたとおり、無邪気に狂気な女の子っていう
他のGKとはぜんぜん違った雰囲気
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とにかく私もびしっと前線に・・・って、慣れない水中の戦いに、さっそくころりとやられちゃって
リザレクションをもらって、弓と矢を補給してきたは良いけど、またしても長続きしなくて
今度は後方で、回復とバブルボールの役に回るも、魔力が低いから役に立たなくて
そもそも終わりのほうは、WGKが弓の攻撃も届かないとこまで行っちゃったし
(そうして最後は 「WGKが一分にたこが九分」 な→の写真の状況に)


結局WGKに勝利はしたけど、私自身はすっごい負けた気分?>x<
「・・・この馬鹿姉、その程度ならまだマシだ」

馬鹿姉言うなー!! それでシルヴァ、カオスで何かあったの?

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「本体じゃなく触手のほうだけどね、ルート権が回ってくるくらいに闘ってきた
 もちろん本体相手の戦いでも、全力を出し切ってやった!
 結果としてNGKには勝利、原初の泉からカオス素材も入手できた」


へー、さすがは戦馬鹿 ・ ・ ・ で、それならそれで満足な結果じゃないの?


「まさかその直後のリンクデッドで、全て無かった事にされるなんて ─── ああもうッ!!」



・ ・ ・ ・ ・ 最大の敵はやっぱりLDGK、っとTxT
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by shiny_shiny | 2006-05-14 21:19 | みつきの苦労日記

穴埋め日記 : ボツ写真大特集

見事なまでにログインできてないので、ここはひとつお茶濁しに
これまで撮りためてきた写真から、切り出したはいいけど結局日記には載せなかったものをピックアップ
いわゆる「ボツ写真大特集」でもやっておくべしっと、ごそごそ





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ごはん仮面、グリーンを勧誘する

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拒 否 さ れ た






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ごはんダンス部へようこそ

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だけど疲れるときもある





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見慣れた名前を見かけた


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猿 だ っ た





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さわやかってなんだろう


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なんだろう?





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こんな穴埋め日記にお付き合いいただき、誠にありがとうございました
ちゃんとログインできるように、そして次回はちゃんとした日記が書けるように善処善処>x<
ではではこれにて、またこんど~!

いのさんの写真に見えますが、実は後ろがシカせんべい入りの私です=x=

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by shiny_shiny | 2006-05-11 21:33 | 雑記

解衣推食、大きなお世話

今日はカオスの日、御多分に漏れず、私もまたカオスゲートへと飛び込むが
地の門では奔流から早々にリンクデッドで切り離され、火の門は入浴のため欠場
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そして今度こそはと向かった冥の門では ・ ・ ・ どうやら戦闘中のLDGK襲来により
支援部隊の一角が完全壊滅したらしい、こうなるともう、戦力のバランスが取れない
IGKが召喚するインフェルノゴーレム、強力な自爆攻撃を持つも、普段ならば
召喚魔法使いの人々が召喚獣をぶつけ対消滅させてくれることで、さほど脅威とならないが
人数が減ったことでその手も追い付かず、的確に生き残りを探して押し寄せてくる
私も包帯を巻きつつ粘っていたが、IGKの咆哮で足を止められたそこに、此奴等が群がり

─── あんなジャガイモのような奴等が、これほど恐ろしく見えたのは、初めてだ ───

あとは言うまでもないだろう、僅かに生き残った人々も倒れていき ・ ・ ・ 完全なる負け戦、だ

ああもう、このような理不尽な負け戦は気分が悪い ・ ・ ・ ともかくビスクの街に戻り
失った武器や包帯等の補給を行っていると、物凄い名前の人物を発見する

d0037370_1127711.jpgByHUDSON ・ ・ ・ ダイアロスの創造神を名乗るとは、まったくもって恐ろしい事をしてくれる
正体はshinyの知人のセイクリッドロードらしいが、とりあえず現状では創造神からの天罰もないらしい
そういえば以前、shinyがこの人物から名前入りのミニスカートを2着も押し付けられたと言うが
どうやら今度は名前入りスイムスーツを流通させるべく力を入れているらしい
まぁshinyの知人だ、挨拶も兼ねて 「なんとも方向性が偏っている気がする」 と、率直な意見を述べてみる、と
帰ってきた返事は、以下の通り

 「欲しいならそう言えばいいのに(゚ε゚)」
どうやったらそういう思考に至るわけ ・ ・ ・ いらないいらないッ!!
流石はあの馬鹿姉の知人、この人物もなかなかに厄介な相手のようだ
とりあえず、まともに相手をしては相手のペースに引き込まれるだけだ、私は早々にこの場を立ち去り
再び物資補給に戻る ─── と、背後に気配を感じ、振り向くと

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「いっしょうけんめい つくったよ」


まさか追ってくるとは!? おそらく私がこいつをを受け取るまで引かない気だな、これは
仕方ない、私はこのスイムスーツを受け取る ・ ・ ・ こいつはWarAgeにでも持ち込み、ハズレドロップとしてでも活用するか

 「つまり一着じゃ足りないとおっしゃる よくばりさんめ」

言ってない言ってない、全く本当に、どうやったらそういう解釈ができるのやら
私はまたしても早々に立ち去る、ビスクの街を走りに走り、ヒトのひしめく銀行へと潜り込む
だが ・ ・ ・ 私はこの相手を少々見くびっていたようだ ─── 人混みの中、手に何かが触れる感触

 「warpre両対応 現世でも未来でもハド水着、未来永劫ハド水着」

ああもう! わかったわかった、これも受け取ってはおくからいい加減に ・ ・ ・ !!
去っていくByHUDSON氏、これで一安心か ・ ・ ・ って、何故数分も経たない内に、また私の前に現れる!?


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「できたて」



─── こうして手元には3着、ハドソン印のスイムスーツ
何着用意してあるのやら、まだ出てくるのかと恐怖する私だったが、なんでも材料となるバルドスの髭が足りないらしく
これ以上は出てこないと言う、安心だ
・ ・ ・ と、ByHUDSON氏からひとつの提案が出される

 「というわけでうちのminio君と髭とりにいきましょうか(゚ε゚)」

ああ、もう、毒食らわば皿までだ!! 髭を取りに行くということはバルドス相手の鍛錬にもなるわけだし
これ以降スイムスーツを押し付けない事を条件として、私はこの提案を飲む
集合地点に向かうと、そこにはサムライマスターのminio氏、それにオリヴァス家のテンプルナイト、Mutsuさんの両名
早速向かうはイルヴァーナ渓谷、以前は逃げる一方だったバルドスだが、今の私なら苦戦する相手じゃないはずだッ・・・!
手にしたモルゲンステルンに力が篭もる ─── が、そのような気負いは、全く不必要だったらしい


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数の暴力とは、かくありなん



二刀流で手数を稼ぐminio氏、テンプルナイトの魔法力を乗せた攻撃を放つMutsuさん
この二人だけでも充分に戦えている様子、何と言っても、サムライとテンプルナイトというシップもあってか
二人ともスタミナ管理が格段に上手い
私はと言えば ・ ・ ・ 一撃一撃は大きいが、様々な技を多用するためにスタミナの消耗が激しく
常にバナナミルクを飲んでも足りないくらいだった、情けない、このあたりに関しては今後の課題になるな
─── そのような事を考えながら戦う事しばらく、必要とするバルドスの髭や皮、それに高値で売れるバルドスの肉などで
全員その重量に耐えられず持ちきれない程となる ・ ・ ・ そろそろ帰還の時だ

Mutsuさんのリコールアルターでビスクに戻り、minio氏はByHUDSON氏に交代、髭や皮を渡す
残りの品々は売り払い、報酬として分けて貰う
ああ、そういえばバルドスから拾った悟りの石の中に、馬鹿姉が欲しがっていた物があったはずだ
こういう所で恩を売っておくのも悪くはない、悟りの石をMutsuさんに預け、ついでにハドソン印のスイムスーツも押し付け
疲れた私は帰路に、家に戻ってshinyを表へ放り出し、床に就く

今日は何かとドタバタした一日だったが ─── 得られる物もあったし、まぁ、良いか




     ・ ・ ・ ・ ・




「シルヴァに言われて来たのですけど、悟りの石悟りの石!
 ではではMutsuさん、トレードお願いしまーす」



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ぎゃー!? なにやらいらないおまけがふたつも来た~!?
・ ・ ・ それに、後ろにはさらに、ミシンに向かってなにか作ってるひとが

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「war用pre用町着用」


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・・・これ、なにかの罰ゲーム?TxT

仕方なしに着てみたらなんだか、髪の色とか、身に付けた他の装備の色とかで
色の三原色+白黒で妙に合っちゃってフクザツ気分

シルヴァ、うまいこと私にこんな役回りを押し付けて来て ・ ・ ・ ああもう~!!


「みんなのおかげでますます水着作りにせいがだせます
 ありがとうありがとう(゚ε゚)ノシ」
  ばーい、はどそん








本日の追記 : いのさん、カットを受ける

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相次ぐアクシデントの中、髪がいい加減汚れ、また少し伸びてきたので
今度は不精と言われないよう、metelさんの元へシャンプーと調髪を頼みに行く

metelさんのいる地下墓地に着くと、丁度たまみさんが6番の髪型カットを終わらせ
続いていのさんが伸びきった髪の毛をカットしてもらうところだったが ・ ・ ・ その帽子では

伸びきっているというのも、わからない
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例え禿げても、わからない


いのさん本人曰く、「そのための帽子」
・ ・ ・ やはりいのさんが最も不精であると思ったのは、私だけだろうか

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by shiny_shiny | 2006-05-07 00:02 | シルヴァの奮闘日記

ロシアンイメチェンと雑談会

今日はひさびさ、ネオクラングで醸造一本道
醸造のレシピ埋め&89で止まってた醸造を醸造王の90まで上げるのも兼ねて
ミルクティその他しゃかしゃか、大量発注の多いバナナミルクもびしっと1000本!

d0037370_12583753.jpgそんな中ばったり会った、Seven一族の「戦闘奴隷」SevenSlavesさんから
さっそく 「ばなみる800ぽん!」 「よしきたぽん!」 なんて大量注文を受けて、無事に取引完了 ・ ・ ・ っと、
その瞬間またしても突然に、髪の毛がもっさり伸びました
いかに普段の調髪をサボってるかがわかる結果なのです

ちょうどいいところにSevenさんの知り合いさん、メイドのターニャさんが通りかかったので
ここはひとつ、ぼさぼさに伸びきっちゃった私もSevenさんも、揃ってシャンプー&カット依頼
ではではターニャさん、よろしくお願いしまーす

「はーい、何番ですか?」

・・・あれ? 私の元の髪型って型紙で言うと何番だっけ~?>x<;
型紙番号で言われると急には思い出せない元の髪型、そんな中Sevenさんが口を開きます

「何番かと聞かれたら」

「髪様に聞かねばならない!」


そう言って7面マジックダイス(/dice 7)を振るSevenさん、出た数字の番号でカットしてもらうとのこと
なるる、私も前の髪型ずーっと続いてたけど・・・たまにはこういうのもおもしろいかも! よーっし、ここはひとつ
神様ならぬ髪様の導きを信じて、私もびしっとロシアンイメチェン!
そーれ、うなれマジックダイス~! 天高く放り上げたダイスは、ころころと転がって


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にょきにょっきーん!


ダイスの示した値は6番、後ろ髪はにょきっとポニーテール、前髪は左右に分けて流してもらって、カット完了!
初めての髪型だけど、これはこれで新鮮味があっていいかも~?
ちなみにSevenさんは名前通りの7番、ショートに切り揃えてもらってこっちも完了!

d0037370_13371513.jpgそんなこんなのやりとりのうち、いつのまにやら
らいちさんにじゃむさん、<さかな>のリーライナさんと、周りにはいろんなひとが集まってて
今日はすっかり雑談モードの雰囲気
この後もひとがひとを呼び、入れ替わり立ち替わり、知ってるひともそうじゃないひとも
ホントにいろんなひとがやってきて、どんどん続く雑談会
FSもシップもばーらばら、これだけのひとが集まると、自然と雑談の内容も

  人間関係 → 鍛冶 → もにこvsもにお → 暗黒命令 → エルガディン教
       → 釣り → はげ → 料理のグレード → 銀行枠 → ゴッド野球チーム


なんてかんじにころころ、こうしてひさしぶりにいろんなひとといろんな話題で盛り上がって
動きのある行動は醸造と髪のカットくらいなのに、かなーり楽しんじゃった一日でした
ではでは、みんなお疲れ様&おやすみなさい!





・・・そういえばSevenさん、さっきのロシアンイメチェン
7面マジックダイスって書いちゃったけど、実際には0が出ることもある8面ダイスなのですよね?

Sevenさん 「・・・ちなみに0だと問答無用で丸坊主の、恐怖のロシアンだよ」


 ぎゃーー!?






今日もおまけ : 偽オリアクス様
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じゃむさんの「兄貴への愛」が具現化した、偽オリアクス様
日記を読ませてもらってて存在は知ってたけど、本日初めてその姿を見ることができました
見た目だけかと思ったら、シップもしっかりシャドウナイトになってるし、そのうえ<Mab>だし
これはもう、やっぱりじゃむさんの愛は相当なモノであるモヨウです


・・・左の写真の様子、踏まれても幸せそうに見えたのは私だけなのでしょうか=x=
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by shiny_shiny | 2006-05-04 01:34 | shinyのごはん日記